
入稿すべきものをすべて入稿した解放感と万能感でテンションがアレになってグラデ便箋を作っています。どうしてこうなった…でもなっちゃったからにはね…やり遂げる…
こういうイチャい構図を描くときは大体「ビジネスイチャつき」というワードが脳裏によぎっています。いちゃつきながら見えないところで足踏んだりつねったりしているがいい。小学生かな。
晴信の例のグラサンの形状わからないけど、バイオリニストの石田さんがかけてらっしゃるようなチンピラカラーグラスの形状だと受け取めて描きます。石田さんを例に挙げるな。チンピラとか言ってすみません。
SteamにFF7REBIRTHが入ってることに昨日気づいたのでここの更新が滞ったら「こいつミッドガルに行ったな…」と思ってください。あれ?ミッドガル出たんだっけ?REMAKEの記憶が…
そういえばFF8のサントラを聴きながらエンディングで〇〇〇が〇〇〇の墓参りに行く光景を思い出し、ああ…あの二人が私の死別性癖の原点かもしれない…どんなにいとおしくても添い遂げられなかった関係がヘキになってしまった一つの要因かもしれない…と、己の起源を通勤列車の中で突き付けられた気分でした。どうでもいい~

うぉーだあいれん。
抗争に赴く男とそれを見送るだけの女…みたいな構図のはずなのにどうしても
「私も参加したほうが勝率上がると思いますけど?」
「そうだな。なんならおまえ一人でも問題なさそうだよな」
という会話が思い浮かんで仕方ない。
ピンチの場面にフルアーマーで駆けつけてペンペン草一つ生えない焦土を作っていくに違いないな。
グラスランド地方を走り回っています。カードゲーム、最初全然わからなかったけど奥が深くて面白い…